ビジネスマンを特別にするカバン!イイ男に欠かせないビジネスバッグの選び方


HERZ(ヘルツ)


渋谷などに工房・直営店を構える手作り革製品工房の商品です。革の裁断から縫製まで全て自分達の手で作り上げる本当のMADE IN JAPAN!!

STEFANOMANO(ステファノマーノ)


ステファノマーノのバッグは、ファクトリーブランドらしく、しっかりとした作りの鞄なんです。2003年日本上陸以来、すっかりメジャー人気ブランドに。

LAGASHA(ラガシャ)


高級感あふれるブリーフケースだが、コストパフォーマンスが高い逸品。

COMPLEX・GARDENS(コンプレックスガーデンズ)


洗練された様々なシーンを想定し、どのようなスタイルにもフィットできるようものもあります。

【おすすめの人気ブランド】メンズビジネスバッグ【ワンランク上のスタイル】
おしゃれなビジネスマンに愛され続ける上質の鞄。ハンドメイドの技術、歴史と伝統を受け継ぐ老舗メーカーと新進気鋭の注目ブランド。そんな世界の一流ブランドをまとめてみました。


【失敗しない】男の格をあげるビジネスバッグ(就職のプレゼントに!)
オシャレに決めたい、こだわりを持ちたい、所有して満足感を味わえるアイテムで仕事にも好影響のアイテムを集めました。

同僚と被らない鞄選び

ビジネスバッグで日本では絶大な人気のTUMI。

なぜTUMIのバッグを選んだのか、という質問に、最も多かった回答が「丈夫」だ。持ち物として、ノートパソコン、携帯電話(多い人で2台)、資料、スケジュール帳、文庫などを持ち歩くために、その重量に耐えうるカバンであることは必要最低条件だ。そういったものを持ち歩いても「十分耐えうる」という情報を友人や雑誌などからあらかじめ入手し、購入しているという(「購入のきっかけ」として、全員がそのように回答)。

そのほかの回答で多かったのが、「ポケットの数が多い」「デザインが好き」という点だ。その点のこだわりについて追ってみると、エクスパンダブル・オーガナイザー・コンピューター・ブリーフ(6万3000円)というモデルでは、外側に7個、内側に4個の機能別のポケットがあるという。例えば、折りたたみ傘用のポケットには防水加工が施され、濡れた傘も入れられるようになている。

TUMIは被る

「今日もファミレスでクライアントと打ち合わせしていたら、何人か他の席のリーマンとかぶってた・・ 。まじで首都圏ではかぶりすぎw」

「マジで帰りに誰のtumiか分からないようになることが多い」

「デメリット:他人と被る確率www。コレばっかりは仕方が無いですねww。私奴もこれは承知の上で購入に至った訳ですが、先日の出張の際も同じカバンを使用している方と遭遇しました。。。」

など、人気ゆえ他人とかぶりやすいという悩ましい問題。

TUMIテイストのビジネスバッグブランド

  • BAGGEX(バジェックス)
  • ENGAGEMENT(エンゲージメント)
  • BRIEFING(ブリーフィング)
  • Pathfinder(パスファインダー)
  • BERMAS(バーマス)
  • Pid(ピー・アイ・ディー)
  • NEOPRO REDZONE(ネオプロ レッドゾーン)
  • ALPHA INDUSTRIES(アルファ・インダストリーズ)

TUMIを買う前に見ておきたいメンズビジネスバッグ人気ブランド8選
絶大な人気を誇るTUMIですが、その人気ゆえに他人とのかぶりやすさが気になる、という人も…そんなアナタのために、TUMIっぽくて他人とかぶることも少ないビジネスバッグ人気ブランドを集めてみました。



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