あの芸能人夫婦も!?いま、家庭内別居や仮面夫婦が急激に増えているらしい


甲田は結婚前の時点で国生への気持ちはすでに冷めていたが、交際宣言をしてしまった国生は後に引くことができなかったため、結果として愛のない夫婦生活を送ることになってしまったという。

田中律子

97年にカメラマンの男性と結婚し、一女をもうけたが、12年に離婚。良き妻、良き母としてCM、ドラマなどに出演していたが、実は「仲良し夫婦を演じていた」と告白。

出産を機に夫婦関係が激変。元夫はスキンシップを拒み、誕生日なども祝ってくれなくなり、家庭内別居状態に。所属事務所に離婚の意思を伝えたが、良妻賢母のイメージのCM契約が次々と成立していたため「待った」がかかった。

「13、4年くらい。ずーっと悩んでいて。仕事もいい奥さんの仕事ばっかりだったから、ここで離婚なんて絶対できない」などと悩み続けた夫婦生活だったという。

有賀さつき

2002年に13歳上の同社社員と結婚、一児の母となったが、06年に離婚している有賀さん。そもそも有賀は元夫との相性を「水と油」だと思っていたため、一度は別れを決断したという。しかし、その2日後に妊娠が判明したため、「刑務所に入るつもりで」結婚に踏み切ったと語る。

夫婦関係は「水と油」「低体温のままず~っと来た」とし、「子育てをするための共同生活みたいだった」とバッサリ。結婚式もハネムーンもなく、元夫の親せきも知らないし、義母と会ったのは3回で合計3時間ほどだった、とも明かした。

まだまだいた仮面夫婦を演じていると噂されている芸能人

 



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